モータースポーツ

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 i.ytimg.com)



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/07/08(月) 22:15:25.652 ID:scwDkTYO0.net

    あまりにフォーミュラカーから遠すぎる
    ダサい


    【スポーツバイク←レース用に保安部品足しただけのデザイン!カッコイイ! スポーツカー←】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 blog.gaora.co.jp)



    1 sage :2019/06/29(土) 23:57:04.77 ID:ayNwyC8l0.net

    モタスポの実況ってだけで何十人もいるけど、みんな好き嫌いあるだろ。
    歴代実況で誰が良かったとかある?


    【モータースポーツの実況誰がいい】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 worldcar-ranking.com)



    1 Ψ :2019/06/22(土) 07:54:27.16 ID:drEEwb4D.net

    平成~令和での30年間で、スポーツカーは100kg重く、
    100万円高くなったといわれている。



    https://news.livedoor.com/article/detail/16659031/


    【最近のスポーツカーが高額化する理由とは】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 cdn-image.as-web.jp)



    1 THE FURYφ ★ :2019/06/16(日) 22:05:00.08 ID:ukyBfqhu9.net

     第87回ル・マン24時間レースが日本時間の16日(日)22時にゴールを迎えた。総合優勝を果たしたのはTOYOTA Gazoo Racingの
    8号車(中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ/セバスチャン・ブエミ)で、昨年に続く2連覇を達成した。

    予選でポールポジションを獲得し、決勝レースでも速さを見せていたトヨタ7号車(小林可夢偉/マイク・コンウェイ/ホセ・マリア・ロペス)
    だったが、残り1時間というところで失速。8号車に首位を明け渡してしまった。タイヤを交換後にペースを取り戻したものの、最終的に
    悔しい2位に終わった。

    この結果、8号車トヨタの3人が、WECスーパーシーズンのチャンピオンに輝いた。

    LMP2クラスを制したのはシグナテック・アルピーヌの36号車。終始トップ争いに絡む安定した結果でクラス優勝を果たした。

    LM-GTE Proクラスを制したのは、ポルシェ勢の追撃を振り切った51号車AFコルセ。LM-GTE Amクラスはキーティングモータースポーツの
    85号車が優勝となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-00000019-msportcom-moto


    【【悲報】トヨタ8号車がル・マン24時間レース2連覇達成! 7号車は残り1時間でのトラブルに泣き2位】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    インディアナポリス500 (Indianapolis 500) は、アメリカ合衆国インディアナ州インディアナポリス市近郊のスピードウェイにあるインディアナポリス・モーター・スピードウェイで毎年5月に開催されるアメリカンモータースポーツイベントである。略称のインディ500 (Indy 500) で呼ばれることもある。
    59キロバイト (4,583 語) - 2019年5月27日 (月) 05:59



    (出典 cdn-1.motorsport.com)


    モータースポーツってテレビで取り上げたとしてもほんの少し。。

    しかしながら日本人の快挙はマイナースポーツだろうが取り上げるべきだよ!!

    それを見てそのスポーツを挑戦してみたいという若者が一人でも出てくれば良い

    少子高齢化がどんどん進んでいるのだからメディアの偏りは少しでも無くしてもらいたいものだ!


    Sports Spirits
    管理人:tk


    1 Egg ★ :2019/05/31(金) 12:49:25.23 ID:/Pzyi0dr9.net

    ● 周回遅れの絶望的な状態から 3位でゴールした佐藤琢磨の快挙

     26日に行われた「インディ500」決勝は、終盤に起きたアクシデントによるどんでん返しのドラマもあって見ごたえ十分だった。

     なかでも称賛したいのは、やはり佐藤琢磨の驚異的な追い上げだ。インディ500は1周約4キロの楕円状のコースを200周(500マイル=約800キロ)して争う長丁場のレース。平均時速350キロ超の超高速で走るため、30周ほどで給油とタイヤ交換をする必要がある。

     このピットストップが勝負を左右する要素にもなるのだが、佐藤のチームは1回目でタイヤを完璧に装着できないミスを*てしまう。そのため、もう一度ピットストップをせざるを得なくなり、トップとは2周遅れ、33台中31位まで順位を落とすことになった。常識的に考えて上位進出は絶望的な位置だ。しかし、佐藤はあきらめることなく、着実に順位を上げていった。

     インディ500は事故などのアクシデントが起きると黄旗が振られ、コースから事故車やその残骸が取り除かれるまでペースカーが先導してゆっくりと周回することになる(これをフルコースコーションという)。佐藤はこの機会にピットストップするといった巧みさを見せつつ、上位との差を縮めていった。そして140周を過ぎた時点で出たコーションで、ついに先頭と同一周回に追いつく。

     その後も佐藤は攻めの走りで1つずつ順位を上げていき残り20周、最後のピットストップをした時に4台が絡む事故が発生した。大きなアクシデントのため、この時は赤旗が振られレースは中断。上位の4台が消えたため、ここで佐藤は5位まで順位を上げた。

     レースはこの状態から再開されるため、佐藤は先頭まで至近距離の5位から勝負できる状況になったのだ。そしてレース再開。佐藤はここから2台を抜き3位に浮上。さらにアタックを繰り返したが、前を行く2台も隙を見せず、200周を走り終えることになった。

     結果は優勝がサイモン・パジェノー(フランス)、2位はアレクサンダー・ロッシ(アメリカ)。佐藤はパジェノーとわずか0.34秒差の3位でフィニッシュした。

    5/31(金) 6:01配信 ダイヤモンド
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190531-00204141-diamond-soci

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【モータースポーツ】佐藤琢磨「インディ500」3位入賞!!日本のメディアがこの快挙を取り上げないわけ】の続きを読む

    このページのトップヘ