サッカー

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    (出典 nagoya-grampus.jp)



    1 Egg ★

    名古屋グランパスのクラ*ペシャルフェローを務める楢崎正剛さん(43)が28日、eスポーツチーム「STAND UP UNITED」のGKコーチに就任した。

    同チームはグランパスOBで愛知・中京大中京高監督の岡山哲也さん(46)が監督を務め、サッカーゲームをはじめとするeスポーツの普及や競技会への参加を目指して活動。

    チーム強化に向け、元GKの視点から助言を送るという楢崎さんは「リアルの経験をどうバーチャルで生かせるか。大きな挑戦だと思って頑張りたい」と意気込んだ。

    10/28(月) 22:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191028-00010065-chuspo-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 www.football-zone.net)



    1 久太郎 ★

    「もっと現実を見つめて危機感を持つべきだ」と警鐘を
     中国サッカー界において唯一無二の存在であり続ける広州恒大が、良いところなく2戦合計0-3で浦和レッズの後塵を拝した。やはりそのショックの大きさは計り知れない。

     10月23日のアジア・チャンピオンズリーグ準決勝第2レグ。アウェーでの第1レグを0-2で落としていた広州恒大は序盤からラッシュを仕掛け、何度も浦和のゴールに迫った。だが相手GK西川周作のファインセーブと浦和ディフェンス陣の粘り強い対応に阻まれ、なかなかゴールを奪えない。すると50分、左サイドから橋岡大樹に完璧なクロスを上げられ、中央で興梠慎三にドンピシャヘッドを決められてしまう。これで趨勢はほぼ定まった。その後も何度か得点機を掴むも決め切れず、2戦連続の完封負けを喫したのだ。

     この完敗劇を広州恒大のみならず、中国サッカー界そのものの危機と断じたのが、全国スポーツ紙『新浪体育』だ。「目を覚ませ、中国サッカーよ! いつまでうぬぼれているのか」と銘打ち、次のような論調を展開している。

    「まるでルビーのような輝きを放ってきた王者(広州恒大)が、あっさりと浦和レッズに敗れ去った。今季のACLで中国勢は6度に渡って浦和と戦いながら、3分け3敗とひとつの白星も挙げていない。中国サッカーの恥だ。浦和は現在J1リーグで12位に付け、自動降格圏(実際は入れ替えプレーオフの16位)からわずか4ポイント差の位置にいる。それでもあれだけの組織力と抜け目のなさを発揮するのだ。ひるがえって広州恒大はどうか。彼らは確かに攻勢を仕掛ける時間帯が長かったが、全体的にプレーには力強さがなく、浦和の選手たちに比べれば怠慢さが目立った。とくに守備では警戒心に乏しく、いとも簡単にギャップを提供していたのだ」

     中国マネーと中国政府のバックアップを受けて、急躍進を遂げた中国スーパーリーグ。次から次へと各クラブはワールドクラスの名手を買いあさり、チームの強化の絶対軸に据えてきた。広州恒大にもパウリーニョ、タリスカ、エウケソンと一線級のブラジリアンが籍を置く。

     
     だが『新浪体育』紙は、もはやそうしたアプローチだけではもはやACLは獲れないと言い切る。

    「今回のゲームでは、浦和に徹底的に研究された。北京国安も上海上港もそうだった。つまりは海外スター選手たちを封じ込めれば、中国クラブの攻撃は半減できるということだ。ファビオ・カンバーロ(監督)も外国籍選手を中心にしたチーム作りしかしてこなかった。そのツケをしっかり払わされている。もはや力づくでは勝てないことに気付くべきで、自信過剰から脱却しなければならない。より高度なチーム戦術を磨き上げねばならない。広州恒大対浦和レッズ戦が、その重要性をあらためて教えてくれた。浦和は今回ACL決勝に駒を進めたが、前述の通り、彼らは日本のベストチームというわけではないのだ」

     中国勢がアジアの頂点に立ったのは、2015年の広州恒大が最後だ。以降は4年連続で、ファイナルの舞台にさえ立てていない。同紙は「東アジアゾーンにおいて、日本、韓国の差はどんどん開いている。中国サッカー界はもっと現実を見つめて危機感を持つべきだ」と提唱した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191024-00065702-sdigestw-socc


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    (出典 previews.123rf.com)



    1 名無し募集中。。。

    興味がないスポーツでも日本が活躍すれば良くね?
    スポーツに限らず他の分野でも同じ


    【サッカー野球ラグビーで対立する意味が分からない。みんな頑張れで良くね?】の続きを読む

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    (出典 grapee.jp)



    1 Egg ★

    日本人にとってW杯がはるか仰ぎ見るような存在だったころ、W杯に出場したチームとの対戦は特別な意味を持っていた。だから、ロス五輪の予選でニュージーランドと当たることが決まったときは、本当にドキドキした。
     結果は完敗に終わったが、W杯スペイン大会の出場国と戦えただけで満足している自分がいた。

     W杯が開催されたスタジアムでの試合も特別な経験だった。だから、初めてウェンブリーでイングランドと戦うことになったときは、仲間うちで大騒ぎになった。

     エンパイア・スタジアムに日本が立つ!66年W杯決勝の舞台で日本が戦う!

     だから、埼玉スタジアムで日本と戦うことになったモンゴルに、「いつも通りの力を出せ」というのはいささか酷な話だったかもしれない。彼らは、キックオフの前から勝利を諦めてしまっているように見えた。特別な舞台と特別な相手。気持ちはわからないでもない。

     それでも評価したいのは、手も足も出ないまま翻弄(ほんろう)され、スコアを重ねられたにもかかわらず、彼らが最後まで闘志と規律を失わなかったことである。

     アジアの中には、勝負が決まるとラフプレーの衝動に身を委ねてしまう国があるが、彼らは違った。指揮をとっていたドイツ人の監督は、一流の戦術家、戦略家というわけではなかったが、チームをまとめる人格者ではあったらしい。

     日本からすると、いささか評価の難しい試合でもあった。

     J1とJ3、あるいはJFL、大学生チームとの試合であっても、一方のシュートがゼロで終わることはまずない。この試合のシュート数32―0という異様な数字は、両国の力の差がアジア2次予選ではちょっとありえないほど開いていたことを物語っている。

     従って、6―0というスコアをもって「難しいホーム初戦をクリアした」と評価する気にはわたしはなれない。けしからん、と目くじらをたてる気はないが、手放しに喜ぶ気にはとてもなれない。日本はもっと点をとれたし、シュートを枠に飛ばせたし、相手GKにもっと仕事をさせなければいけなかった。

     何より物足りなさを感じたのは、32本のシュートのうち、「絶対に決める!」という断固たる決意の感じられたものが、決して多くはなかった、ということである。

     南野のシュートにはあった。先制点だけでなく、すべてのシュートを彼は「決める」つもりで放っていた。だが、「とりあえず打っておこう」「枠には入れなきゃ」的な決意なきシュートも、また多かった。

     これほど力の劣る相手に決められなくて、拮抗(きっこう)した試合でどうして決められるというのだろう。結局のところ、この先の目標をどこに置くかでこの大勝の評価は変わってくる。アジア予選を突破するのが最大の目標だというのであれば、文句のつけようのない試合だった。

     だが、W杯で上位に進出するのが目標だとしたら?世界を驚かせたいと目論(もくろ)んでいるのであれば?

     この6―0を恥だと考える選手がいてほしい、とわたしは思う。(金子達仁氏=スポーツライター)

    2019年10月11日 13:10 スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20191011s000023CF273000c.html

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    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    (出典 www.footballchannel.jp)



    1 Egg ★

    バルセロナは19日、2019-20シーズンの売上高が10億ユーロに達する見込みだと発表した。クラブによると「世界のスポーツ界で新記録」とのこと。当初の戦略計画では20-21シーズンの達成を目指していたが、1年前倒しでの到達になるようだ。

     発表によると、昨季の収入は前年度に比べて7600万ユーロ増の9億9000万ユーロ(約1180億円)。支出は9億7300万ユーロで、税引後利益は500万ユーロだった。選手の移籍に関わる収益を除く全ての項目が前年度から数値を伸ばしており、放映権収入が34%増、スポンサー収入が24%増に達したという。

     なお、今季の収入目標は10億4700万ユーロ(約1250億円)。税引後利益は1100万ユーロに達する見込みだという。

    バルセロナが財政状況を発表、売上高10億ユーロ突破へ「スポーツ界で新記録」

    9/20(金) 8:59配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190920-43471831-gekisaka-socc

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    (出典 amd.c.yimg.jp)


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