野球

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    1 名無しさん@実況で競馬板アウト

    野球の才能なかったん?


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    (出典 liginc.co.jp)



    1 名無し募集中。。。

    落合博満までやりだした

    (出典 Youtube)


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 朝一から閉店までφ ★

    編集部
    ・プロ野球・小田幸平・野球
    2019.12.13

    「小田幸平」公式サイトより

    (出典 otapol.com)


     元プロ野球選手・小田幸平が、YouTube上に公式チャンネルを開設。YouTuberとしての活動を始動させたのだが、野球ファンからはチャンネル名にツッコミが続出している。

     現役時代の小田は、読売ジャイアンツや中日ドラゴンズなどで捕手として活躍。引退後は野球評論家になり、トークショーやテレビ番組などに出演している。ファンからは“ODA”という愛称で親しまれている他、つるつるの頭もトレードマーク。「サントリー ドリームマッチ 2018」では佐野慈紀や和田一浩らと共に、“ハゲ3人衆”として乱闘を演じて会場を盛り上げていた。

     そんな小田が今回YouTubeで開設したのが、「はげch.~小田幸平公式チャンネル~」。このチャンネル名をつけた理由として、小田は「ぼくがハゲてるからです。ただそれだけです」と語っている。直球ストレート過ぎるネーミングに、ネット上では「いやハゲチャンネルって(笑)」「本当にこれでいいのか?」「チャンネル名見ただけでODAってわかる」との声が。若干“出オチ”気味だが、渾身の自虐ネタでしっかりファンを笑わせたようだ。

     また「井端さんとかとコラボしてほしい!」といった声も。最近は何故か元プロ野球選手が続々とYouTuberになっており、「侍ジャパン」の内野守備走塁コーチを務めた井端弘和もチャンネルを開設。一般的なYouTuberのような“コラボ動画”にも注目が集まっている。

     12月12日現在でチャンネル登録者数は約4100くらいだが、“光る”トークで人気を集めてもらいたい。

    https://otapol.com/2019/12/post-87731.html


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    (出典 3.bp.blogspot.com)



    1 バグダッドの夜食 ★

     
    JR北海道が11日、プロ野球・日本ハムファイターズの新球場を含むボールパーク(BP、北広島市)近くに建設する新駅の計画案を公表した。札幌市内での記者会見で島田修社長は「BP発展に必要なら協力していかなくてはならない」と述べたが、80億~90億円と見積もる建設コストは地元負担を強調した。

    新駅の工期は約7年で、2023年のBP開業後に完成する。北広島市は18年、鉄道輸送を強化するための既存駅・新駅の整備に30億~70億円の費用がかかると試算していた。JRが新駅の建設方針を明らかにしたのは初めてで、計画案は地元協議の前提となる「たたき台」(島田社長)だ。

    北広島市の上野正三市長は同日記者会見し、「大きな一歩を踏み出した。心から感謝したい」と話した。新駅は地元負担を前提に建設する「請願駅」。駅舎やホームなど新駅にかかる部分は北広島市や日本ハム球団などにも負担を求める。

    ただ新駅完成はBPの開業には間に合わない。仮に20年度に意思決定し、21年度から着手しても開業は27年度末。BPの開業から5年は既存の北広島駅(北広島市)が最寄り駅になる。JR北海道がイメージで示した駅舎とBPを結ぶ連絡通路を設置する場合も、JRは費用を負担しない。

    新駅は年間に50試合程度開催するプロ野球の観戦客の利用が中心になる。ナイターでは試合の終わる午後9時ごろから乗客が急増する傾向があり、JRは一般的に6車両分用意するホームの長さを10両分に拡張。ホームの両端に上下線ともに車両が接するように停車することで、ホームで待つ乗客がぶつからないようにする。

    札幌市と新千歳空港を結ぶ「快速エアポート」は新駅に停車しない。4本の線路のうち外側の1、4番線は通過電車が使い、内側の2、3番線の間にホームを設置。一時的にホームに集中する乗客の安全に配慮した。

    詳細はリンク先をご覧ください。

    日ハム新球場近くに新駅建設へ、JR北海道と北広島市
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53226330R11C19A2L41000/
    2019年12月11日 18:50 日経新聞(高橋徹、荒川信一)


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    (出典 tk.ismcdn.jp)



    1 Egg ★

    『ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)決勝』が行われた。

    2階級の王者・井上尚弥(26)が、5階級制覇のノニト・ドネア(フィリピン)を3-0判定で下し、世界のバンタム級の統一王者となった。

    実はこの日の同時刻、TBSは『世界野球プレミア12・日本×台湾』を、テレビ東京は『卓球ワールドカップ団体戦2019TOKYO・男子・日本×ドイツ』を放送した。スポーツ3番組が激突していたのである。

    この秋はテレビでスポーツ番組が花盛りとなっている。ただし反比例するように、野球の地盤沈下が目立つ。スポーツの隆盛と、野球の地盤沈下について考えてみた。

    3世界大会が激突

    11月7日(木)、フジテレビは『プロボクシング・WBSSバンタム級決勝・井上尚弥×ノニト・ドネア』を中継し、ビデオリサーチ(VR)によれば、夜9時台からの73分の世帯視聴率は15.2%だった。海外メディアから「年間最高試合の候補」と絶賛されるほど迫力のある試合だったが、同局の同時刻前4週平均の倍に相当する好記録を叩き出した。

    一方TBS『世界野球プレミア12』は、夜7時半からの2時間40分平均が11.6%。前4週平均と比べ、少し高い数字に留まった。また夜7時からのテレ東『卓球ワールドカップ』(約3時間)は3.8%。残念ながら、前4週平均に届かなかった。

    この日はスポーツ中継が3つ激突したことで、各番組に明暗が生まれた。ただし全体としては、普段よりテレビを見る人が多くなった。

    HUT(総世帯視聴率)は62.5%と、前4週より2.8%上昇した。そのうち3中継合計の占有率は40.2%。テレビを付けていた家庭の4割が、世界と戦う日本人の姿に注目していたことになる。

    この秋はラグビーW杯をはじめ、バレーボール・卓球・野球・サッカー・陸上など、各種スポーツの生中継が多く放送された。

    7日の3中継同時刻激突は、まさに近年のテレビ状況を象徴する1日だった。

    野球の地盤沈下

    ただし野球の地盤沈下が目に余る。

    今年は日本シリーズの平均が、関東地区で初めて一桁に留まった。しかも試合は、長く球界の盟主と自他ともに認めていた巨人戦だ。

    70~80年代には、リーグ中の普通の試合でも、20~30%を軽く叩き出していた。ところが日本一を決める重要カードで10%に届かないとは、過去の栄光は消えたと言わざるを得ない(詳細は、拙稿『巨人戦はオワコンか?~日本シリーズ視聴率一桁から見える現実~』参照)。

    巨人だけでなく、世界野球プレミアも深刻だ。

    オープニングラウンドの3戦、ベネズエラ・プエルトリコ・台湾との平均は11.3%だった。4年前の開幕からの3戦は16.5%だったから、3分の1ほど視聴者を失った格好だ。

    他のスポーツ中継と比べると、野球の深刻さはより際立つ。

    この秋はラグビーW杯の躍進が最も目立った。日本代表が世界と戦った5試合の平均は30.2%。史上初めてベスト8に進出した対南アフリカ戦では、41.6%とサッカーW杯での日本代表戦と肩を並べる健闘だった。

    しかもラグビーは、日本代表戦に留まらない。

    日本人は日本代表以外の外国同士の試合はあまり見ないと言われていた。ところが今回のラグビーW杯では、夕方4時半以降に始まった外国同士の8試合平均が14.1%。決勝戦の「イングランド×南アフリカ」に至っては20%を超えた(詳細は、拙稿『ラグビーW杯 決勝戦20%超の意味~視聴データで読むドラマチックな物語~』参照)。

    世界を舞台にした侍ジャパンの奮闘は、ラグビーW杯の外国同士のカードにも及ばなかったのである。

    野球はサッカーにも届かなかった。

    『2022FIFAワールドカップアジア2次予選』で、日本代表はミャンマー・モンゴル・タジキスタンと対戦した。3試合の平均は12.8%。ハッキリ言って対戦した3か国は、アジアの中でもサッカー弱小国だ。それでも野球の上を行ったのである。

    野球がかろうじて勝てたのは、『FIVBワールドカップバレーボール2019』。視聴率は10.0%だったので、侍ジャパンは何とか1.3%上回った。

    写真

    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    11/8(金) 15:53
    https://news.yahoo.co.jp/byline/suzukiyuji/20191108-00150052/

    1 Egg ★ 2019/11/09(土) 21:23:17.21
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1573302197/


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