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    (出典 baseballking.jp)



    1 かばほ~るφ ★

    とんねるずの石橋貴明、木梨憲武が、スポーツ界の頂点に立つ強豪たちに真剣勝負を挑む
    テレビ朝日系『とんねるずのスポーツ王は俺だ?』が、恒例のお正月スペシャルに先駆けて10月12日(後9:00~)に放送が決定。
    二人が野球とサッカーで熱いバトルを繰り広げる。石橋が挑む野球対決は、おなじみの“リアル野球BAN”。
    「リアル野球BAN、甲子園101回大会」と題し、石橋率いるチーム石橋と松井秀喜率いるチーム松井がナゴヤドームで火花を散らしす。

    石橋VS松井の因縁の対決は、今回が5戦目(2015年の初戦以来、石橋の戦績は3勝1敗)。
    昨年に引き続き、石橋は帝京高校、松井は星稜高校のユニフォームに身を包んで入場。
    石橋は昨年の勝利で手にした真紅の優勝旗を返還する。

    石橋が「今年は勝つと思っていたんだけどねぇ…」と言うように、夏の高校野球では星稜高校が惜しくも準優勝で幕を閉じた。
    星陵高校の奮闘は全部ネットで見ていたという松井は「後輩たちに負けないように頑張る!」と意気込む。
    さらに、選手時代を思い返して「ナゴヤドームは相性がよかったイメージ」と松井。はたしてその結果は?

    松井は独立リーグで現役を続ける西岡剛(大阪桐蔭高校)を招集。
    今回の召喚を受け、西岡は「松井さんの顔に泥を塗らないよう頑張ります!」と意欲を燃やす。
    さらに、スーパーキャッチャー・谷繁元信(江の川高校:現石見智翠館高校)が2度目の参戦。
    ほか、主将として甲子園春夏連覇を達成した立浪和義(PL学園)、
    62歳で「リアル野球BAN」史上最年長出場となる定岡正二(鹿児島実業高校)が、チーム松井に名を連ねる。
    全員が甲子園のヒーローだったレジェンド、そして全員がドラフト1位でプロ野球に進んだエリート軍団が、巻き返しを図る。

    一方、チーム石橋は、毎度おなじみのゴルゴ松本(熊谷商業高校)、
    生粋のホームランバッター・山﨑武司(愛知工業大学名電高校)、
    そして石橋の後輩で帝京魂を受け継ぐ森本稀哲(帝京高校)の4人で甲子園レジェンドたちを迎え撃る。

    試合が始まる前やプレー中には、松井が夏の甲子園で準優勝した母校・星稜高校や、後輩にあたる奥川恭伸投手について語る場面も。
    星稜高校の試合はすべて、(米ニューヨーク時間で)夜中の2時、3時にインターネットで見ていたという松井は
    「(優勝)いくと思ったんですけど…。決勝は奥川くんが疲れて見えましたね…。でも履正社の打線もよかったと思います」と語り、
    ドラフト会議については「奥川くんは間違いなく1位でしょうね! あとはどこに行くのか…。
    いずれにしてもケガなく長く活躍してほしいです。でも彼はすごくピュアな心をもった青年なので、
    大丈夫だと思いますけど…、個人的にはジャイアンツに行ってほしいです!」と、
    プロ野球でも自身の後輩になってほしいという希望をのぞかせた。

    また、奥川投手と同様に注目株の佐々木朗希投手(大船渡高校)についても
    「この間、神宮球場で投げているのを見たんですけど…、速いし、まっすぐ! 
    あれだけスピードが出るというのは非常に魅力的ですね」とコメント。松井が語る高校野球や注目選手への思いも見どころだ。

    ■石橋貴明のコメント
    もう5回目ですから、お互いのクセがわかっている中で、どう松井くんのパワーを封じ込めるかが勝負でした。
    新たに谷繁くんという新しい頭脳と、現役バリバリの西岡くんというメンバーが加わり、
    かなり層の厚くなったチーム松井をどう抑えるかが、今日の課題でしたね。

    松井くんはニューヨークから来たばかりで、時差ボケの状態だったんですけど、相変わらずスイングスピードは早いし、
    バッターボックスに立った時の表情は、ワールドシリーズの打席とまったく同じで…、配球するこちらからすると、
    ものすごい恐怖でした。僕は常にビビッていました …。 この戦いの結果はぜひテレビでご覧ください!

    ■松井秀喜のコメント
    今回は…しびれる投手戦でしたね(笑)。いつもと違った面白さがあってよかったと思います。
    チームのメンバーもよかったですね。現役の西岡くんが来てくれましたし、
    去年イマイチだった立浪さんはリベンジに燃えていましたし。さらに谷繁さんも配球で大活躍してくれました。
    去年は星稜のユニフォームを着て負けたので、今年は後輩たちに恥ずかしい姿を見せないように頑張ろうと気合いを入れて臨みました!

    ORICON NEWS https://www.oricon.co.jp/news/2144538/full/

    (出典 contents.oricon.co.jp)


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    (出典 www.crank-in.net)



    1 ひかり ★

     俳優・大泉洋(46)主演のTBS系日曜劇場「ノーサイド・ゲーム」(日曜・後9時)の最終回が15日、放送され、
    大泉が演じる君嶋隼人の熱い言葉がネット上で反響を呼んだ。

     君嶋がGMを務めるラグビーチーム・アストロズが、リーグ優勝を懸け最終戦で宿敵・サイクロンズと全勝対決に挑んだ。

     試合直前、君嶋が円陣に混じり選手に「君たちに出会った頃、私はラグビーなんて大っ嫌いだった。君たちがどうしてこんな
    泥臭いスポーツに夢中になるのか、正直全く分からなかった」と語り始めた。

     何度も逆境を乗り越え「だが、君たちは私にラグビーの素晴らしさを教えてくれた。人生の素晴らしさを教えてくれた」と
    選手へ感謝の言葉を述べ、「君たちに出会えて良かった。アストロズに出会えて良かった。私はラグビーが大好きだ」と熱く語った。

     最後に「君たちのラグビーを見せてくれ。そして勝ってくれ! 今日、ここで君たちと最初に出会った時の誓いを果たそう。優勝だー!」
    とゲキを飛ばした。

     君嶋の言葉にネット上は「本物の涙が流れてる。本当の絆が生まれてるんだな。熱い」「くしょう君嶋…泣かせるじゃねえか」
    「だめだ、もう涙とまらん」「君嶋GM、最高にカッコいいねぇ」など感動の声が寄せられた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190915-00000265-sph-ent


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    (出典 kobe-city.mamafre.jp)



    1 風吹けば名無し

    GK ノイアー
    DF フェルトンゲン
    DF セルヒオ・ラモス
    DF 高田


    【5年後のヴィッセル神戸のスタメン】の続きを読む

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    【南條さんに割りかし似てる女子バレーボール選手が発見される】の続きを読む

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    (出典 store.gamba-osaka.net)



    1 風吹けば名無し

    二川孝広ですね


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