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    (出典 contents.melos.media)



    1 ニライカナイφ ★

    寒い時期になると、新忘年会など暴飲暴食の機会が増えてしまい体型が気になる人も多いでしょう。
    実際にスポーツジムは身体を露出する夏前と年末年始の前後は入会率が高いです。

    しかし、スポーツジは、流行りやヤル気が大きく左右するコンテンツでもあり、入会が増えると退会も増えてしまう業界でもあります。
    なるべく長く続けて良い身体をキープしていただくために、今回、すぐに「ジムを辞めちゃう人の特徴」をご紹介します。

    ① 遠くのジムに通おうとする

    某マンツーマンパーソナルトレーニングジムの流行をきっかけにスポーツジムの業態は様々となりました。
    ボクササイズ専門や暗闇バイクレッスン専用など多種多様であり、どのジムもセンセーショナルな内容ばかりです。

    しかし、どのジムもその場所へ実際に通わなければなりません。
    そこで大切になるのが立地です。

    WEBアンケート調査を行う「インターワイヤード株式会社」が2012年に調査したデータによると、スポーツジムに通う人の入会理由、決め手で最も多かったのが「通いやすい場所にある」でした。
    また、利用しなくなった人の理由も、もっとも多いのが「時間が合わなかった・時間がなかった」で5番目には「通いづらい場所だった」と出ています。

    情報コンテンツとは違い、実際に出向いて自分の体を動かさなければならないジムワークにとって生活リズムの中で通いやすい場所にある必要性はとても重要です。

    ② ルーティンが確立しない

    期間限定で予約制のパーソナルトレーニングジムが流行した現在ですが、それでも主流は月額定額制システムです。
    最近では24時間タイプが多くなり、以前よりも幅広い時間に利用することが可能になりました。
    しかし、この手軽さが落とし穴になる事もあります。

    「いつでもいける」という感情は「いつでもいいや」という感情に陥りやすく、かえって熱意が冷めてしまいやすい傾向にあります。
    時間に制限があるのに月額1万円代が当たり前だった一昔前に比べると、24時間使えて財布に優しいジムが増えたのにも関わらず、私たちのメンタルの弱さが仇となってしまうパターンも少なくありません。

    ③ 目的が明確にならない

    運動するという大前提はありながらも、トレーニングへと目的が具体的にならないパターンも多いです。
    「夏までやせる」とは言ったものの、どこをゴールにするかを具体的にせずに始めてしまうと、突き進むどころか初めから気持ちが進まずにやめてしまう人が多くみられます。
    本来ならば、「◯か月で◯kg減!」や「◯月までにウエスト◯cmダウン!」など数字という絶対的なゴールを決めるべきですが、これを無視してはじめてしまう人が多く、進む方向が無いことに甘えてしまい足が遠のく人が多いです。

    私がスポーツジムに勤めてきた中で感じてきた「ジムを辞めちゃう人の特徴」をご紹介してきました。
    恐らくこれを読んだ人のほとんどが驚きが少ないと思いますが、こんな簡単な事が続かない理由、頑張れない理由になりますし、これと真逆の事をするだけでもスポーツジムに通う習慣が身につきます。
    これから始める人、もう一度チャレンジしたいと思っている人は、ぜひ参考にしてみてください。


    (出典 amd.c.yimg.jp)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191130-00237790-bizspa-life

    ★1が立った日時:2019/12/01(日) 04:49:47.79
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575239218/


    【【話題】スポーツジムをすぐ辞める人が改善すべき3つの特徴】の続きを読む

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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします

    一つだけ選べる
    できれば理由も


    【もしどんなスポーツでもNo.1になれる能力が与えられたらなんのスポーツを選ぶ?】の続きを読む

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    (出典 assets.media-platform.com)



    1 バグダッドの夜食 ★

     
     試合後の会見で、八村との対戦について聞かれたクリッパーズのポール・ジョージは「彼は非常に優れたルーキー」と語り、今年ドラフト上位で指名されたルーキーたちを引き合いに出しながら、八村の能力の高さを手放しで称賛した。

    「ルーキーはたくさんいるけれど、その中でも際立っている。長い目で見て、このルーキークラスの中でいい選手の一人、もしかしたら最高の選手の一人かもしれない。ジャ(・モラント)、ザイオン(・ウィリアムソン)RJ・バレットなんかがいるけれど、タレントレベルでは彼らと同じレベル」

     6度のオールスター出場、2度のオールディフェンシブ・ファーストチーム選出などの経歴を持つNBA屈指のスターがこう述べたのに続き、「フィルムとかでよく見ている選手」と八村自身が語っていた、昨季ファイナルMVPのレナードも称賛。試合後の会見で八村とのマッチアップについて問われ「彼は良い選手だ。今日の彼のプレーは良かったと思うし、彼の持っているスキルも好きだ」と答え、八村の活躍を称えた。

    詳細はリンク先をご覧ください。

    八村塁、クリッパーズ名手2人が称賛「ルーキー最高の一人」「彼のスキルも好きだ」
    https://the-ans.jp/news/96205/
    2019.12.02 著者 : THE ANSWER編集部・土屋 一平


    【【NBA】八村塁、クリッパーズ名手2人が称賛!ポール・ジョージ「ルーキー最高の一人」カワイ・レナード「彼のスキルも好きだ」】の続きを読む

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    (出典 www.hustlehustle.com)



    1 白色矮星(北海道) [US]

    sssp://img.5ch.net/ico/folder1_03.gif
    成長期の球児にみられる症状「野球肘」の検診が1日、札幌市北区の北大構内で行われた。
    市内の児童ら約350人が参加し、エコー検査などの診察を受け、効果的なストレッチ方法を学んだ。

     野球肘は、身長が大きく伸びる小学生が身体の変化を意識せずに、無理なフォームで投げ続けることなどで生じる。

    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/370280?rct=s_hokkaido

    何かしら体を動かしたほうがいいとは思っていたので、長男(柔道男子100キロ超級日本代表の小川雄勢選手)は
    2歳半から駅前のクラシックバレエ教室に通っていました。スイミングスクールにも行かせていましたね。
    5歳下の次男は、兄貴についてやはり物心つく前からバレエと水泳を習っていました。
    2人とも、てっきりバレエの道に進むのだと思っていました。


    (出典 contents.melos.media)

    https://melos.media/children/34670/


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    (出典 basketballking.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★

     NBA八村塁の活躍が地上波で見られないのはなぜか?

     その理由は、テレビのスポーツ放送に新しい流れが生まれつつあるためだ。

     NBAのワシントン・ウィザーズ入りした八村が、17試合連続で先発出場し(11月30日時点)、レギュラーとして予想以上の大活躍をしている。しかし、八村のNBAの試合での活躍シーンは、地上波では流れていないわけではないが、活躍の割には非常に少ない。八村の試合のニュース映像が少ないことに、どうしてだろうと疑問を持って地上波を視聴しているスポーツファンの方も多いかもしれない。

     NBAの放送権は、楽天が2017年に5年契約で獲得していた。八村が2019年にNBA入りする前の2017年に放送権を獲得したことで、安い買い物だったとも言われているが、5年契約で約250億円という大きな金額だ。放送権を購入した楽天は、現在、Rakuten TV(楽天TV)でNBAを配信している。

     楽天TVは、放送事業者ではない。Jリーグや海外サッカーをはじめとしたスポーツ動画配信のDAZN(ダゾーン)や、ドラマや映画を中心としたNetflix(ネットフリックス)、Hulu(フールー)などと同じく動画配信サービス事業者である。視聴するためには料金を払って契約をしなければならないが、パソコンやスマホで、自分の好きな時間に気にいった動画を気軽に見られることから、近年、これらの動画配信サービスは、若い層を中心に人気を集めている。

     地上波で八村の試合映像ニュースをあまり見ないのは、地上波放送局が、八村の活躍を伝えるための動画を、基本的に楽天TVから買っていないからだ。

    「日本のテレビ界は、例えば、ゴルフの中継映像とマラソンの中継映像を交換したりして、テレビ局間で映像を融通し合い、あらゆるスポーツを網羅してニュースを報道していました。日本のテレビ界が、大きな互助会のようなものでした」とテレビ局関係者は言う。しかし、今回、動画配信サービス事業者が人気スポーツの放送権を持って参入してきた、ほぼ初めてのケースが起きたという。

     動画を買う場合の料金は、1990年代に在京6局が協定して、1秒単位で1600円という値段に決められた。ケース・バイ・ケースで値段はさまざまというが、基本的に、この金額がベースになっていて、現在は、もう少し高くなり1秒1600円~2500円程度になっていると思われる。もし、2500円として、30秒の動画を買えば7万5000円になる。しかし、スポーツニュースは繰り返し流されるため、これが積み重なっていくと大きな金額になってしまう。

     一方で、テレビのニュースでユーチューブなどの動画を使う場合は、1600円より安い値段に設定されているという。

     しかし、今回の楽天のケースのように、動画配信サービス事業者が高い放送権料のスポーツ放送権を持つようになり、これまでの慣例から外れる事態が出てきたため、テレビ局側は、そこから買わないようにしているとみられる。

     映像はなくても結果だけ伝えればいい。

     その背景には、視聴率の下落や広告収入の落ち込みで、テレビ局が収入減になっている事情がある。そのため、テレビ局は、なるべく経費を抑えざるを得なくなっているのだ。

     例えば、日本よりも進んだテレビビジネスが展開されている米国では、国民的スポーツイベントで毎回高視聴率を叩き出すNFLの優勝決定戦「スーパーボウル」は1局の中継。スーパーボウルは、高額な放送権料のため、毎年中継局が変わり、2018年はNBC、2019年はCBS、2020年はFOXが放送権を持っている。残りの局はニュースでダイジェスト映像を流すこともなく、基本的に結果(スコア)を伝えるだけだ。

     1局で、すべてのスポーツを網羅するのではなく、自局が購入した放送権のスポーツを中心に放送し、残りは結果だけ伝えればいい、という考え方だ。動画配信サービス事業者が参入した日本のテレビ界も、今後は、アメリカ的になっていくと推察される。

     今回の出来事で、日本でも米国のテレビ界を見習おうとする動きが見られるという。

     昔のように家族みんなでスポーツ中継を楽しむ時代ではなくなり、パソコンやスマホで、1人でスポーツを見る時代になりつつある。日本のテレビ局は、この新しい時代に対応しようとしているが、現実的には厳しい状況だ。得意なスポーツ分野に特化して視聴者と向き合っていかなければ、明るい展望は開けないのかもしれない。

    取材・文●石田英恒(フリーライター)

    11/30(土) 21:27配信 THE DIGEST
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191130-00010006-thedigest-spo


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