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    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 THE FURYφ ★

    <ラグビーW杯:スコットランド61-0ロシア>◇9日◇静岡・エコパスタジアム◇1次リーグA組世界ランク

    9位のスコットランドが、同20位のロシアに勝利した。

    ロシアのジョーンズ監督は大敗を振り返り「ティア1がやっているのは、別のスポーツだ」と伝統国の強さを口にした。

    2大会ぶり出場も4戦全敗、トライは日本戦の1つだけだったが「貴重な経験だった」。開幕戦で日本と好勝負をし、
    控え中心のスコットランドには大敗。「どちらが勝つと思うか」と聞かれ「状況が違うので比較できない。
    結果は分からないが、大変な試合になる」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191009-10090727-nksports-spo


    【【ラグビー/W杯】4戦全敗のロシア監督「ティア1がやっているのは、別のスポーツだ」】の続きを読む

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    (出典 prtimes.jp)



    1 ARANCIO-NERO ★

    球数制限、酷暑の甲子園、勝利至上主義の弊害……。競技人口減少に危機感を抱く日本球界の諸問題に対して、野球大国アメリカの
    先例に学ぼうという気運が高まっている。それも一つの方法だが、100年以上の歴史を有し、スポーツを生活の一部と捉えてきたヨーロッ
    パの「クラブ文化」にもヒントがあるかもしれない。 さまざまなスポーツで全国リーグを行うドイツには、野球のブンデスリーガが存在し、
    そこには「スポーツ文化、クラブ文化の一部としての野球」があった。日本とはまったく違う野球の世界を現在進行形で体験中の、日本
    人初“野球のブンデスリーガー”片山和総(かずさ)の話に耳を傾けてみよう。

    聖地・甲子園が生み出すトナーメント至上主義

    日本の高校野球には聖地とされる甲子園がある。そこに出ること、そこに出るために自分たちを高めていくことに価値を求めるのが自然
    の流れとなる傾向が強い。だから勝ち負けにこだわらざるをえない。プロ野球が140試合を超えるリーグ戦で行われているにもかかわら
    ず、日本の高校野球は必然的にトーナメントで行うものという意識が強くなる。

    一方ヨーロッパでは育成年代からリーグ戦が確立していることで指導的な意味、教育的な面も含めて試合を采配できるというメリットが
    ある。まだまだ野球未開の地であるドイツでプレーする片山だが、ヨーロッパだからこそ実現できる野球の世界があると指摘する。

    「リーグのシステムがあることが大事というか、それがあるからやりたい子ができる。公式戦の数は多いですし、みんなが試合に出られ
    る環境がある。日本は野球がメジャーすぎて、1チームに多くの子どもが所属していて、小学校・中学校を卒業するまで全然試合に出ら
    れない子もいる。試合に出られる環境があるという意味ではもし*るとドイツのほうがいいんじゃないかなと思います」

    厳しすぎる練習をしたり、勝利にこだわって選手を固定したりすることは、同時に試合に出られない子をたくさん生み出す。好きで始めた
    子どもが自分から離れていくことの悲しさ。大人になってもそのスポーツを好きなままでいられないかという視点は必要なことではないか。

    「日本に帰った時、近所で少年野球の大会があったら見に行ったり、個人的にレッスンをしている小学生と話したりするんですが、例えば
    コーチが試合中に怒鳴っていて、それで子どもが萎縮しているんです。『全然試合に出られないからレッスンを受けに来た』という子の親
    からは、コーチが『今年はあの子たちしか使う気はないから』という話をしているという声も聞きました。それでチームを替えたり、もう野球
    をやめたっていう子もいます。乱暴な言葉かもしれませんが、日本の野球界は『日本の野球』の上にふんぞり返っているんじゃないでし
    ょうか。野球をやりたい子は勝手に何人でも出てくるし、いい選手は何人でも勝手に出てくると思っているのかもしれません」

    REAL SPORTS
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00010002-realspo-base


    【【野球】日本野球界に忍び寄る「消滅危機」はどうすれば止められる? スポーツ大国ドイツからの提言】の続きを読む

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    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★

     ボクシングのWBA世界ミドル級王者・村田諒太(33=帝拳)が6日、東京・豊洲で行われた日本ランニング協会主催イベント「スーパーかけっこアタック」に特別ゲストとして参加した。屋外60メートル日本記録保持者の川面聡大氏(30)の指導を受けながら90人の子供たちと約1時間半、汗を流した村田は「あしたからの走り込みキャンプ前にみんなと一緒に教えてもらえてよかった」と笑顔。7日から1週間、千葉・成田市内で走り込み合宿を行うことを明かし、「いろいろ試してみたいことは多いですね。いかに効率良く走るかとかは大事なので。そういう楽しみを持ってキャンプインできることは、すごく大きいですね」と“収穫”を強調した。

     この日、米ニューヨークで行われたIBF世界ミドル級王座決定戦で元3団体統一王者ゲンナジー・ゴロフキン(37=カザフスタン)が判定勝ち。かつて対戦を熱望した相手が王座に返り咲いたが、「彼を目標とすべきかなのかどうかも考えなければいけない。プロってお客様のニーズに応えられるかどうか。僕がやりたい、やりたくないじゃないじゃない」とファンが望む試合をやる姿勢を強調した。

     日本代表の快進撃が続くラグビーW杯の話題にも触れ、「戦前の予想は低かったけど本番で力を発揮できるのはすごいなと思うし、それだけのトレーニングをしてきたんだと思う。地元で試合ができるのも大きい」と分析。「階級差がなくて完全なフィジカル勝負のスポーツで日本という国が海外にチーム負けないというのは、すごく日本人に誇りや自信をくれると思う」と称え、「あと1勝してベスト8に入って日本を元気にしてほしい」とエールを送った。

    2019年10月06日 16:33格闘技
    https://www.sponichi.co.jp/battle/news/2019/10/06/kiji/20191006s00021000350000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    ★1が立った日時:2019/10/07(月) 07:13:40.28

    前スレ
    【ボクシング】村田諒太、ラグビー日本代表を称賛「階級差がなくて完全なフィジカル勝負のスポーツ」「日本人に誇りや自信をくれる」 
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1570400020/


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    (出典 www.news-postseven.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    プロ野球歴代最多の400勝を達成した金田正一さんの死去に伴い、巨人の長嶋茂雄終身名誉監督がコメントを発表した。以下、全文。

    「突然の訃報に言葉を失った。ショックが大き過ぎる。元気の塊のようだった人にも、こういう結末があったのか」

    「混乱する頭の中で、真っ先に浮かんできたのは、デビュー戦の4打席4三振のことだった。私はこの時、『プロで戦い抜いてやるぞ』と強く思った」

    「金田さんのような投手は、これから出てくるだろうか。400勝投手は永遠ではないか、と思っている」

    「心からご冥福をお祈りします」

    10/7(月) 16:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-00000113-dal-base


    【長嶋茂雄氏が金田さんしのぶ「400勝投手は永遠では」デビュー戦4打席4三振にも思い】の続きを読む

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    (出典 cdn-image.as-web.jp)



    1 名無し募集中。。。

    規律と知性を必要とするスポーツってやっぱ苦手なんだな


    【韓国ってモータースポーツが根付かないよな】の続きを読む

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