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    コパアメリカ(西: Copa América)は、南米サッカー連盟(CONMEBOL)が主催する、世界で最も古いナショナルチームによるサッカーの大陸選手権大会である。旧称は南米選手権(西: Campeonato Sudamericano de Selecciones)で、1975年大会より現在の名称となった。
    23キロバイト (1,153 語) - 2019年4月15日 (月) 08:45



    (出典 entamepost.jp)


    サッカーファンにとっては朗報だね

    どんどんこういった情報を流せていけるようにしたいね!!



    Sports Spirits
    管理人:tk



    1 Egg ★ :2019/05/22(水) 17:34:05.10 ID:A24dZ6OE9.net

     スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は6月15日開幕のサッカー「コパ・アメリカ」(ブラジル)に出場する日本代表戦を含めた全試合を独占ライブ配信すると22日、発表した。日本が出場する大会の全試合をデジタルプラットフォームで配信するのは国内初。

     コパ・アメリカは南米サッカー連盟が主催となり、加盟10か国に招待国2か国を加えた計12か国で争そわれる南米王者王者決定戦。日本は1次リーグで日本時間18日午前8時からチリ、同21日午前8時からウルグアイ、同25日午前8時からエクアドルと戦う。決勝は7月8日。「DAZN Japan Executive Vice President」のマーティン・ジョーンズ氏は以下の通りコメントした。

    「この度DAZNとして、コパ・アメリカという新たなコンテンツを日本のサッカーファンのみなさまに向けて配信できることとなり、非常に嬉しく思います。日本代表という人気コンテンツを、大会を通してデジタルで配信するということは、スポーツの視聴を変えるという意味でも歴史的なことと捉えています。日本のスポーツ界の発展に寄与するため、ワンプラットフォームで多くのコンテンツをみなさまにお届けするべく日々取り組んでいます。全てのサッカーファンのみなさまに、本大会終了後も引き続き明治安田生命Jリーグや、夏に再開する欧州各国リーグをお楽しみいただきたいと思います」

    5/22(水) 15:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00061491-theanswer-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【朗報】DAZN なんとコパ・アメリカ全試合の独占ライブ配信決定!!】の続きを読む

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    160キロが当たり前の時代到来? 投手の球速アップが止まらない理由 - アエラドット 朝日新聞出版
    163キロ。4月6日に行われた高校日本代表合宿で佐々木朗希(大船渡)がマークしたこの数字に日本中の野球ファンが騒然となった。この数字はプロ野球を含めても、大谷 ...
    (出典:アエラドット 朝日新聞出版)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)




    昔は140km後半出せば早いピッチャーだった

    いまや普通に150kmは当たり前。。

    平均10kmくらいは早くなっているのか!?

    160kmをバンバン投げる日もそう遠くないのかもね



    Sports Spirits
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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/17(金) 06:44:33.77 ID:aBjxbdPn9.net

    4月6日に行われた高校日本代表合宿で佐々木朗希(大船渡)がマークしたこの数字に日本中の野球ファンが騒然となった。
    この数字はプロ野球を含めても、大谷翔平(エンゼルス)が2016年のクライマックスシリーズでマークした165キロに次ぐ数字である。
    それを高校3年の春にマークするのだから改めて驚きである。

    しかし投げるボールがスピードアップしているのは大谷や佐々木など一握りの選手だけではない。プロアマ問わず全体的に速いボールを投げるピッチャーは増加しているのだ。
    プロ野球ではまず開幕戦で千賀滉大(ソフトバンク)が161キロをマークすると、佐々木が163キロをマークした4月6日には国吉佑樹(DeNA)も161キロをマーク。
    5月5日には3軍の交流戦だが、古谷優人(ソフトバンク)も日本人サウスポーとしては初めてとなる160キロを記録した。
    ひと昔前であれば150キロ以上のボールが投げられるのはごく一部のリリーフ投手に限られていたが、千賀、山本由伸(オリックス)、藤浪晋太郎(阪神)、有原航平(日本ハム)、
    菅野智之(巨人)などは先発投手であっても150キロ以上をコンスタントにマークしている。

    更にアマチュア球界を見ると、150キロを超えるスピードを投げる投手は毎年数人という印象だったが、今では高校生から社会人まで『150キロ投手』は珍しい存在ではなくなっている。
    筆者が今シーズン、実際に現場で見ただけでも下記の投手が150キロをマークした(※数字はその試合での最速)。

    ■佐々木朗希(大船渡高3年):156キロ
    ■森博人(日本体育大3年):154キロ
    ■赤上優人(東北公益文科大3年):153キロ
    ■森下暢仁(明治大4年):153キロ
    ■宮川哲(東芝):152キロ
    ■杉山晃基(*大4年):152キロ
    ■奥川恭伸(星稜高3年):151キロ
    ■高橋亮吾(慶応大4年):151キロ
    ■森井絃斗(セガサミー):150キロ
    ■河野佳(広陵高3年):150キロ
    ■廣畑敦也(帝京大4年):150キロ
    ■徳山壮磨(早稲田大2年):150キロ

    3月にシーズンが開幕してわずか2カ月程度でこの数である。この後も大学選手権、都市対抗、夏の甲子園と大きな大会が控えており、この数は更に増えていくことは間違いないだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190516-00000007-sasahi-base


    【【驚愕】投手の球速アップが止まらない理由を考える】の続きを読む

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    シンテイ警備、西田装美、協栄)共同事業体が指定管理者として行っている。 日産自動車(横浜F・マリノスの親会社)が命名権(ネーミングライツ)を取得しており、2005年3月1日より「日産スタジアム」(にっさんスタジアム、略称「日産ス」)の呼称を使用している(後述)。
    52キロバイト (6,667 語) - 2019年4月20日 (土) 15:37



    (出典 d29d4ix4siswd2.cloudfront.net)


    サッカースタジアムのイメージが強い

    関東だから個人的には馴染みがないが有意義に使用してもらいたいね


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    管理人:tk



    1 ゼッケン774さん@ラストコール :2018/03/29(木) 20:40:08.45 ID:cQlBndax.net

    日産スタジアム スタジアムヒストリー
    https://www.nissan-stadium.jp/stadium/history.php
    >1989年2月 新横浜に国体の主会場となる総合競技場計画を市会で発表

    会社概要 味の素スタジアム
    http://www.ajinomotostadium.com/corp/
    >調布基地跡地に、多摩地域のスポーツ振興の拠点として、
    >①「多摩国体」の会場として、
    >②都民要望の強いサッカーなどもできる、
    >大規模かつ多目的に利用できる陸上競技場を、
    >来年度、早急に第三セクターにより着手したいと考えている。

    「味スタと日産スタは
    球技専用競技場にしようとしていたのに
    陸連が言ったから陸上トラックが出来た」
    「陸連が巨大スタジアムの要望をした」
    みたいに誤解している人が一部いるけど
    どっちの競技場も最初から国体も出来る多目的スタジアムとして建設計画が出来た

    巨大スタジアムになったのも陸連や陸上関係者が言ったのではなく
    ワールドカップで使うからという事でワールドカップが無ければ
    数万人規模のスタジアムになっていただろう


    【【特集】味スタ・日産スタについて語る】の続きを読む

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    なぜ今年、ゴルフ場の倒産が激増しているのか?経営を脅かす「時限爆弾」の存在 | ビジネスジャーナル - Business Journal
    2018年はゴルフ場の倒産が多発する年になりそうだ。根強い人気を誇るゴルフだが、近年はプレイヤーの高齢化や若者のゴルフ離れのほか、ゴルフ場の経営が深刻な課題 ...
    (出典:Business Journal)


    JGA 日本ゴルフ協会 (Japan Golf Association) 日本棋院 (Japan Go Association) 日本観光通訳協会 (Japan Guide Association) 日本ガス協会 (The Japan Gas Association) 日本グッピー協会 (Japan
    615バイト (68 語) - 2013年3月27日 (水) 21:35



    (出典 golf72.net)


    ゴルフといえば

    ①朝が早い
    ②お金がかかる
    ③車がない etc

    いろんな理由でやらないよね

    でも一度はまると楽しくなり通ってしまうものゴルフ



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    管理人:tk


    1 名無しさん@お腹いっぱい。 :2018/04/12(木) 12:41:34.84 ID:uWG9SnC+r.net

    日本のゴルフ存続の危機 いま私たちにできること
    公益財団法人日本ゴルフ協会専務理事 山中博史

    今回はゴルフ界にとって大きな問題についてお話しします。
    少子化とともに、年々ゴルフ人口が減っていることは皆さんもご存じのことと
    思います。ある調査によると、2016年にゴルフコースで1回以上プレーした人は
    15年に比べて210万人も少ない550万人だったそうです。実に27.6%の減少。
    ゴルフ人口はピーク時の2分の1以下になった計算です。

    目を引くのは、ゴルフ人口の高齢化です。年代別の構成比は60代が23%、
    70代は30%。両方の年代を合わせた比率53%を上回るレジャーはゲートボール(63.5%)だけです。別の言い方をすると、ゴルフ人口の半数以上は60代以上
    だということです。
    そして25年には、ゴルファーの核をなす層である団塊の世代の人たちが75歳以上となってしまうことになります。

    さらに問題なのが「ゴルフをやった」という参加率です。
    わずか5.5%で、前年から2.0ポイント減っています。
    特に前年は2ケタだった50代男性(15.8%→8.5%)と40代男性(11.0%→8.3%)が減少しています。これに加えて少子化問題があり、各競技では若い世代の取り込みを懸命に模索しています。
    このままでは「日本のゴルフ存続の危機」といっても過言ではありません。

    日本ゴルフ協会(JGA)でもこうした事態を深刻に受け止めています。
    ゴルフという年齢・性別を問わず楽しめるゲームに親しんでもらうためには、
    どうしたらよいのかいろいろ知恵を絞っているところです。
    特に力を入れているのはどうやったら「若者がゴルフをやるようになるのか」
    「親が自分の子供にゴルフをさせようと思うのか」「ゴルフを始めた人が辞めずにプレーし続けるようになるのか」です。

    全文
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23916360W7A121C1000000/


    【【悲報】ゴルフ離れ深刻・・若者がゴルフをするようになるには!?】の続きを読む

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    日本プロサッカーリーグ(にほんプロサッカーリーグ、英語: Japan Professional Football League)は、日本のプロサッカーリーグ。略称はJリーグ(ジェイリーグ、英語: J.LEAGUE)。 主催団体は公益財団法人日本サッカー協会(JFA)、公益社団法人日本プロサッカーリーグ
    171キロバイト (15,476 語) - 2019年5月18日 (土) 11:43



    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    日本といえば組織力

    身体能力で勝てないならこの組織力で勝つしかない

    ここ数年伸び悩んでいるサッカーにおいて明るい未来がくるよう祈るのみ

    がんばれJAPAN!!



    Sports Spirits
    管理人:tk



    1 U-名無しさん :2019/03/09(土) 20:28:00.55 ID:YxGqV+3C0.net

    野球人気を追い越した日本のサッカー
    サッカー観戦はやっぱり球技専用スタジアムに限る
    昔は野球が人気だったが
    今は野球人気も下火 子供が野球を選ばなくなった現在
    50代以上が更に年老いて野球観戦に来られなくなったとき
    日本の野球は今の大相撲のようになるだろう
    ①サッカーなど球技をするのに陸上トラックがあると観客席から臨場感が欠けてしまう サッカーなどの球技はやはり球技専用で 行うべき

    ②プロ野球や高校野球のように新聞屋や鉄道会社が既得権益を守ることが全ての野球と違い
    サッカーは地域に密着しサッカーだけが発展すれば良いという考えでなく
    地域の学校へ訪問し講師となり夢の大切さを話す授業をしたり
    地域の老人ホームに訪問をしたり
    着実にチームを増やし全国の55チームが活動している
    そしてまだまだ日本全国の地域かサッカーチームを必要としている

    ③バスケットボールなどの屋内球技や小規模なコンサートが開けるアリーナも
    まだまだ不足している

    ④日本のスポーツは学校体育(教育)から来ているので いまだに高野連などはスポーツでお金を稼ぐことはけしからんなどと言っているが
    スポーツは本来楽しむものであり
    エンターテイメントで無くてはならない 野球は一部の新聞屋や鉄道会社の宣伝の為に現在も過剰報道されているため
    テレビや新聞からしか情報を得られない 50代以上の人は
    いまだに野球がNo.1スポーツだと信じているが
    インターネットで自分の知りたい情報を知ることができるこの時代
    DAZNなどネットに力を入れた
    Jリーグは間違いなく勝ち組である


    【【特集】サッカー 日本が世界を脅かすスポーツ大国になるには】の続きを読む

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