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    (出典 www.axismag.jp)



    1 名無し募集中。。。

    日本人アーティスト、奈良美智氏の作品「ナイフ・ビハインド・バック」が、
    このほど香港で開かれたサザビーズのオークションで、同氏の作品としては史上最高額となる2490万ドル(約27億円)で落札された。
    これをきっかけに、同氏が10年前に米ニューヨーク・マンハッタンのバーの壁に描いた落書き風の作品が、一躍脚光を浴びている。
    サザビーズの担当者はこの作品について、数十万ドルの値打ちがあるかもしれないと推定した。


    一連の作品は奈良氏が10年前、マンハッタン南東部のイーストビレッジにある行きつけのバー「ナイアガラ」の壁に、フェルトペンで描いていた。
    1994年から奈良氏のマネジャーをしているティム・ブラム氏によると、2009年に連れ立ってナイアガラへ飲みに行った際、
    奈良氏がフェルトペンを取り出して壁に描いたのがこの作品だった。
    この話には、奈良さんが地下鉄の駅に落書きしてニューヨーク市警に逮捕されるというオチまで付いている。


    (出典 i.imgur.com)

    良美智氏の作品「ナイフ・ビハインド・バック」が2490万ドルで落札された
    Yoshitomo Nara/Blum & Poe, Los Angeles/New York/Tokyo


    【【速報】スポーツに続いてアートでも日本人が大活躍!!日本人画家のアート作品がNYサザビーズにて27億円で落札】の続きを読む

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    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 muffin ★

    https://news.livedoor.com/topics/detail/17229641/

    バレーボールW杯が注目されづらくなっている理由について、筆者が語った
    独占報道するフジのジャニーズ過剰演出に、辟易している視聴者がいると指摘
    過去に参加国からは「スポーツなんかじゃない。日本のショーだ」と非難も


    『ラグビー日本快挙の陰に隠れるバレーボールW杯、ジャニタレ依存のツケ - 新田日明 (スポーツライター)』
    https://blogos.com/article/410496/
    2019年10月14日 08:07

    抜粋

    純粋なバレーファンならば、あまりにもバレーボールの戦いとはかけ離れた同局の?ショーアップ中継?に辟易(へきえき)している人も少なくないだろう。その筆頭はジャニーズ事務所所属のタレントが大会スペシャルサポーターとなり、過剰な盛り上げ役に徹していることだ。

    1995年大会でデビュー直後のV6がサポーターに就任して以来、ここまでバレーボールW杯中継におけるフジテレビとジャニーズ事務所の蜜月関係は継続されている。今大会もジャニーズWESTが就任。中継のある日本戦の試合前に歌を披露し、セットの間にはコートに入って日本を応援するように観客席を煽る。そして試合が始まると観客席でオーバージェスチャーやアジテーションとともに日本の応援を繰り返す――。これが毎大会でサポーターを務めるジャニタレのルーチンワークだ。

    会場には?ジャニタレ目当て?のファンも大挙して来場するようになっている。試合中にDJが「ニッポン、ニッポン」を連呼し、まるでコンサート会場のようなノリになる応援に困惑する他国代表チームも数多い。いくらホームでも「やり過ぎだ」という批判が絶えないのは関係者ならば誰でも知っている。

    今に始まった話ではないが、こうした過剰演出には過去にW杯参加国から「これはスポーツなんかじゃない。日本のショーだ」とクレームがつけられた例もあり、こうした例は表に出ない類のものも含めれば枚挙にいとまがない。

    全文はソースをご覧ください

    ★1が立った日時:2019/10/14(月) 11:34:54.57

    【芸能】ジャニタレに依存したバレーW杯の演出 やり過ぎだと参加国から批判も「スポーツなんかじゃない。日本のショーだ」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1571020494/


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    (出典 www.1242.com)



    1 muffin ★

    https://www.oricon.co.jp/special/53730/
    2019-10-14

    10月14日は体育の日。今年は現在開催中のラグビーW杯や来年に開催を控える東京五輪など、日本中でスポーツ熱が高まっている。次代のアスリートたちの活躍に注目が集まる中、ORICON NEWSでは12回目を迎えた『好きなスポーツ選手ランキング2019』を男女別で発表。現役アスリートを対象とし、同ランキング「男性部門」1位は昨年に続き、プロ野球の【大谷翔平】選手がV2を達成。「女性部門」では、白血病と戦う競泳の【池江璃花子】選手が初首位に輝いた。

    男性選手
    1位 大谷翔平(野球)
    2位 羽生結弦(フィギュアスケート)
    3位 錦織圭(テニス)
    4位 桃田賢斗(バドミントン)
    5位 高橋大輔(フィギュアスケート)
    6位 宇野昌磨(フィギュアスケート)
    7位 平野歩夢(スノーボード)
    8位 久保建英(サッカー)
    9位 内村航平(体操)
    10位 瀬戸大也(競泳)

    女性選手
    1位 池江璃花子(競泳)
    2位 大坂なおみ(テニス)
    3位 本田真凜(フィギュアスケート)
    4位 伊調馨(レスリング)
    5位 石川佳純(卓球)
    6位 高梨沙羅(スキージャンプ)
    7位 平野美宇(卓球)
    8位 阿部詩(柔道)
    9位 伊藤美誠(卓球)
    10位 宮下遥(バレーボール)

    【調査概要】
    調査時期:2019年9月17日(火)~9月23日(月)
    調査対象:計1000名(自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員10代、20代、30代、40代、50代の男女)
    調査地域:全国
    調査方法:インターネット調査
    調査機関:オリコン・モニターリサーチ


    【『第12回 好きなスポーツ選手ランキング』大谷翔平がV2、池江璃花子が初首位】の続きを読む

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    (出典 hbol.jp)



    1 風吹けば名無し

    なお、賞品は出るが賞金は0円のもよう


    【【悲報】任天堂主催のゲーム大会、国内eスポーツ史上最高に盛り上がってしまう】の続きを読む

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    (出典 wataruvt.com)



    1 ラッコ ★

    どう変わる!ラグビーW杯開幕で見えたメディア環境

     日本代表がロシア代表に30-10で快勝した、ラグビーW杯の開幕戦の日本テレビの視聴率が、18・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。瞬間最高視聴率は25・5%だった。

     今から30年近く前、90年代前半までは、芸能記者は冬が近づくと大学ラグビーの早慶戦のチケットを担当記者に頼んで確保するのが仕事だった。
    バブルの時代はラグビーが大人気で、いろいろな人から頼まれた。93年のサッカーJリーグ開幕より前の話だ。

     4年前のW杯で、優勝2回を誇る南アフリカを破って、大きな話題を呼んだラグビー日本代表。今回はアジアで初のラグビーW杯開催とあって期待半分、怖さ半分で見ていたが、日本代表の快勝に数字もはね上がった。

     9年前にスポーツ部で1年だけラグビーを担当した。今回3トライを挙げたWTB松島幸太朗(26)は、高校ラグビーの花園、全国大会で東福岡と両校優勝した時の神奈川代表の桐蔭学園のエースだった。

     日本代表のリーチ・マイケル主将(30)は当時、東海大ラグビー部のマイケル・リーチ主将だった。SOの田村優(30)は明大4年。
    恩師の吉岡肇・国学院栃木監督には、23年前日刊スポーツに北関東版があった時代に赴任先の栃木でお世話になった。縁ある選手の活躍、そして高視聴率はめでたいばかりだ。

     一方で、フジテレビが放送中のバレーボールW杯。日本のバレーボールが「メダルは当たり前、金メダルが目標」という時代に育った記者には日本代表の成績も、視聴率も寂しすぎる。
    ラグビーと同じ時期に日本で開催と言うことも、その差を際立たせる。

     野球が地上波テレビのゴールデンタイムの主役でなくなってから10年近くなる。21日の巨人の5年ぶりの優勝も地上波での生放送はなかった。
    メディアの状況が、どんどん変化していく時代。スポーツの人気も、次々と入れ替わっていく。

     速報では他の追従を許さなかったテレビも、ネット環境の進歩で独占的な地位を失った。映像はテレビだけでなく、スマホでもリアルタイムで見られる時代になった。

     メディアはどうなるのか、テレビの将来は? そんなことを考えながら、ラグビー日本代表の次戦、28日のアイルランド戦を応援したいと思う。【小谷野俊哉】

    日刊スポーツ 2019年9月29日5時2分
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201909260001005.html

    前スレ ★1:2019/10/08(火) 23:39:32.40
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1570583154/

    <関連スレ>
    【ラグビーW杯】<日本サモア戦の視聴率>前半26.4%。後半31.9% ラグビー中継初の30%超え!にわかラグビーファンは中高年...★6
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1570402408/
    【ラグビーW杯】<日本-サモア戦>視聴率32・8%!瞬間最高は46・1% ★4
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1570460513/
    【ラグビー】大金星のラグビーW杯「日本×アイルランド」中継 平均22・5%、瞬間最高28・9%の高視聴率 ★4
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1569839278/
    > なお、試合前半の午後4時5分~5時8分は15・3%、試合後の午後6時31分~43分は22・1%の平均視聴率を記録した。

    【テレビ】<視聴率>ラグビーW杯開幕>ロシア戦18・3%!日本戦以外も好調..「NZ×南アフリカ」12.3% フランス×アルゼンチン」6%★4
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1569368353/

    【女子バレー/フジ】2019W杯日本戦の視聴率は第7戦10.8%、第8戦9.2%、第9戦不明(8.5%以下)、第10戦9.4%、第11戦12.1%
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1570542678/
    【女子バレー/フジ】2019W杯日本戦の視聴率は第3戦(vs韓国)12.3%、第4戦(vsカメルーン)10.1%、第5戦(vs中国)9.3%、第6戦(vsアメリカ)9.9%
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1569583043/
    【女子バレー/フジ】2019W杯・第1戦「日本vsドミニカ共和国」(19:19~)の視聴率は8.8%、第2戦「日本vsロシア」(19:19~)は9.4%
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1569344274/

    (>>2-5あたりに、関連スレの続き)


    【変わりゆくスポーツ人気 ラグビーW杯は高視聴率も女子バレーの視聴率は寂しすぎる 野球は地上波G帯の主役でなくなってから10年近くになる】の続きを読む

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