このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 hochi.news)



    1 名無しさん@実況で競馬板アウト

    ・来年の役職シリーズについて、蕃社長曰く、「今までで一番のヒット作。みんな、ワーワーいってよろこんでくれたのでもう一度つけようと思った」
    ・シゲルピンクダイヤ主戦の和田も「今年のシゲルはひと味違う」と不思議な勢いを感じた
    ・蕃社長の来年の一番の期待馬は、シゲルマドギワゾク。
    ・報知の記者が考えた中華料理シリーズは、社長に言わせると「格好悪い」
    ・お菓子シリーズは「当たり前すぎておもしろくない」
    ・家電製品シリーズはいいところまでいったが、社長「これにしようと思ったけど、シゲルレイゾウコと言ったら周りの何人かに笑われたのでやめた」
    ・今回の募集について、社長「採用するかわからないけど、何か面白いのがあるか見てみたい」
    ・お眼鏡(トレードマークのサングラス?)にかなえば、あなたの考えたシリーズが再来年のシゲル軍団の馬名になってるかも




    おまえら、出番だ!


    【スポーツ放置にて2021年シゲルシリーズ大募集wwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 3.bp.blogspot.com)



    1 バグダッドの夜食 ★

     
    JR北海道が11日、プロ野球・日本ハムファイターズの新球場を含むボールパーク(BP、北広島市)近くに建設する新駅の計画案を公表した。札幌市内での記者会見で島田修社長は「BP発展に必要なら協力していかなくてはならない」と述べたが、80億~90億円と見積もる建設コストは地元負担を強調した。

    新駅の工期は約7年で、2023年のBP開業後に完成する。北広島市は18年、鉄道輸送を強化するための既存駅・新駅の整備に30億~70億円の費用がかかると試算していた。JRが新駅の建設方針を明らかにしたのは初めてで、計画案は地元協議の前提となる「たたき台」(島田社長)だ。

    北広島市の上野正三市長は同日記者会見し、「大きな一歩を踏み出した。心から感謝したい」と話した。新駅は地元負担を前提に建設する「請願駅」。駅舎やホームなど新駅にかかる部分は北広島市や日本ハム球団などにも負担を求める。

    ただ新駅完成はBPの開業には間に合わない。仮に20年度に意思決定し、21年度から着手しても開業は27年度末。BPの開業から5年は既存の北広島駅(北広島市)が最寄り駅になる。JR北海道がイメージで示した駅舎とBPを結ぶ連絡通路を設置する場合も、JRは費用を負担しない。

    新駅は年間に50試合程度開催するプロ野球の観戦客の利用が中心になる。ナイターでは試合の終わる午後9時ごろから乗客が急増する傾向があり、JRは一般的に6車両分用意するホームの長さを10両分に拡張。ホームの両端に上下線ともに車両が接するように停車することで、ホームで待つ乗客がぶつからないようにする。

    札幌市と新千歳空港を結ぶ「快速エアポート」は新駅に停車しない。4本の線路のうち外側の1、4番線は通過電車が使い、内側の2、3番線の間にホームを設置。一時的にホームに集中する乗客の安全に配慮した。

    詳細はリンク先をご覧ください。

    日ハム新球場近くに新駅建設へ、JR北海道と北広島市
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53226330R11C19A2L41000/
    2019年12月11日 18:50 日経新聞(高橋徹、荒川信一)


    【【朗報】日ハム新球場近くに新駅建設へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)



    1 牛丼 ★

    今年のスポーツ界で活躍した選手、チームを表彰する第69回日本スポーツ賞(読売新聞社制定)の選考委員会が13日、東京・大手町の読売新聞東京本社で開かれ、グランプリ(大賞)に、ラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会で初の8強進出を果たした日本代表チームが選ばれた。

     奨励金として、日本代表チームに200万円、日本ラグビー協会に300万円が贈られる。

     陸上の世界選手権男子50キロ競歩で金メダルに輝いた鈴木雄介選手(31)(富士通)と、バドミントンの世界選手権で男子シングルス2連覇の桃田賢斗選手(25)(NTT東日本)がそれぞれ特別賞に決まった。

     ゴルフの全英女子オープンで優勝した渋野日向子選手(21)が奨励賞に選ばれた。

    https://www.yomiuri.co.jp/sports/etc/20191213-OYT1T50276/


    【日本スポーツ賞発表 大賞にラグビー代表…奨励賞に渋野日向子】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    1 バグダッドの夜食 ★

     
    「配慮」や「忖度」が議論の機会を奪っている

    配慮や忖度によって本来あるべき議論がなされないケースはほかにもある。卓球の水谷隼選手が「実はボールが見えにくくなっている」と、衝撃的な告白をした。

    彼の発言や状況を分析すると、視力回復のために受けたレーシックの副作用ではないかとの心配が浮かぶ。断定はできないが、旧知のビジョントレーナーに取材しても「その可能性は否定できない。光って見えるのはレーシックを受けた人にありがちな症状だ」という。

    最近は、レーシックを受けるスポーツ選手が少なくない。野球、サッカー、ゴルフなど、世界的なスター選手が何人も受けている。その広報効果で、十代の選手たちにもレーシックを勧める空気が強い。角膜を削り取るレーシックは一度受けたら元に戻すことのできない「不可逆」な治療法だ。もしレーシックに知られざる副作用や弊害があるならば、一切検証しない空気は問題ではないか一刻も早く警鐘を鳴らす必要がある。

    ところが、水谷選手自身が、「会場の照明が問題であって、レーシックは関係ない」と語ったこともあり、レーシックの問題を語れない状況が作られた。私自身、あるネットメディアに原稿を書こうとしたが、編集部からやんわり拒絶された。忖度とは思いたくないが、多くのメディアの広告ページには「手軽に行える視力矯正治療」としてレーシックが紹介されている。


    高校野球と朝日新聞・毎日新聞の関係など、詳細はリンク先をご覧ください。

    なぜ日本のスポーツ報道は「間違う」のか? 応援報道と忖度、自主規制。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191213-00010001-realspo-spo
    12/13(金) 18:10配信 REAL SPORT


    【なぜ日本のスポーツ報道は「間違う」のか?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 朝一から閉店までφ ★

    2019年12月12日 17時19分 公開
    念願のターザン! イモトアヤコ、別人のような仕上がりで『Tarzan』の表紙&巻頭記事を飾る
    有言実行すごい。
    [五月アメボシ,ねとらぼ]

     お笑い芸人のイモトアヤコさんがフィットネス雑誌『Tarzan』(マガジンハウス)12月19日発売号の表紙を飾ることが明らかになりました。「2019年中にターザンの表紙を飾りたい!」という野望を実現させてしまう強い意志も感じさせる表情が新鮮です。このイモト、いつもと違うぞ……。



    (出典 image.itmedia.co.jp)

    イモト……なのか……?  (C)マガジンハウス


     同号で表紙の他、巻頭6ページでも引き締まった“*るカラダ”を披露したイモトさん。自身が出演する「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)で「2019年中にTarzanの表紙を飾りたい!」と発言したのを耳にした同誌スタッフからのオファーで実現したといいます。

     過酷なロケはお手のものですが、大人になってからダイエットはおろか筋トレもしたことがなかったというイモトさん。そのツケは2018年の“珍獣ハンター”ロケで顕著に感じられたようで、動きも鈍く、映像に映る自分の見た目にもがくぜんとし、“動けるカラダになりたい”という漠然とした思いでジムの門をたたいたのだそうです。

     1年の大半を海外で過ごし、ジムに通えるのは平均して週1回という状況ながら、「マジでキツかった(笑)」というトレーニングをこなし、しなやかなボディーを作り上げたイモトさん。「何より見た目が変わったと思う。いまは毎日お風呂で鏡を見るのが楽しい」というプロポーションもさることながら、自信に満ちあふれた表情が印象的で、トレードマークの極太眉毛を見慣れたファンからしても別人のようなたたずまいをみせています。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1912/12/news130.html


    【【雑誌】念願のターザン! イモトアヤコ、別人のような仕上がりで『Tarzan』の表紙&巻頭記事を飾る】の続きを読む

    このページのトップヘ