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    (出典 j-town.net)



    1 名無しさん@おーぷん

    これだけやれば運だけやなく相手のパターン読んだり
    戦略性も出てくるやろ


    【じゃんけんって1試合100回ぐらいやったら十分スポーツとして機能するよな?】の続きを読む

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    (出典 biz-journal.jp)



    1 爆笑ゴリラ ★

    7/28(火) 12:03
    サンケイスポーツ

    武豊「3代ダービー制覇やってみたい」 スポーツ功労者の顕彰式
    萩生田文科大臣(中央)から顕彰状を授与された武豊騎手(左)と中村均元調教師
     日本競馬界のレジェンドに、また新たな勲章が加わった。令和元年度スポーツ功労者の顕彰式が27日、東京都千代田区の文部科学省で行われ、競馬界から武豊騎手(51)=栗・フリー=と中村均元調教師(71)が出席。現役ジョッキーで初の受賞に、武騎手は笑顔で喜びを語った。

     走り続けるスーパーホースマンに、名誉ある勲章が届けられた。長年にわたってスポーツの向上、発展に貢献したプレーヤーに贈られる「令和元年度スポーツ功労者顕彰(プロスポーツ関係者)」に、現役ジョッキーとして初めて武豊騎手が選ばれた。

     この日、顕彰式の会場に濃紺のスーツ姿で登場した武騎手は、萩生田文科大臣から顕彰状と記念の銀杯を授与され「多くの方々、そして馬たちに支えられて、このような名誉な賞をいただき、心から光栄に思います。以前は最年少、最近は最年長と言われることが多くなったが、こういう年になってもやれることをみせていきたい」と壇上で喜びを語った。

     競馬関係者では1992年の保田隆芳氏以来、過去13人が顕彰され、騎手としては岡部幸雄氏が引退後の2005年に選出されているが、現役では初の偉業。一昨年に前人未到のJRA4000勝を達成するなど、デビューから34年にわたってプロとしての活躍を続けたことが評価された。

     今回、ともに顕彰者に選ばれた中村均元調教師は、武騎手自身が重賞初勝利(87年京都大賞典)を決めたトウカイローマンを管理していた。縁の深い間柄だということに触れると「中村先生と一緒にもらえて本当に光栄。勝ったときはうれしかったし覚えているけど、もう昭和の話だね」と新人時代を懐かしんだ。

     支えてくれた多くの馬たちにも、感謝を惜しまない。中でも最強のパートナーだったディープインパクトはこの世を去って、この30日で丸1年になる。「セレクトセールでも当歳馬はいなかったし、改めて存在の大きさを実感した」と名馬をしのびながら「いつかディープを超えるような馬と巡り合いたい。キズナの子も走っているし、(ディープインパクト、キズナに続く)3代ダービー制覇、やってみたいよね」と大きな夢があることを明かした。

     あと5勝に迫ったJRA4200勝の節目に向け、今週は札幌で騎乗する。新たな勲章を手にしたレジェンドが、これからも日本の競馬界をリードしていく。 (内海裕介)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    全文はソースで
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200728-00000545-sanspo-horse


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    1 爆笑ゴリラ ★

    7/28(火) 12:03
    サンケイスポーツ

    武豊「3代ダービー制覇やってみたい」 スポーツ功労者の顕彰式
    萩生田文科大臣(中央)から顕彰状を授与された武豊騎手(左)と中村均元調教師
     日本競馬界のレジェンドに、また新たな勲章が加わった。令和元年度スポーツ功労者の顕彰式が27日、東京都千代田区の文部科学省で行われ、競馬界から武豊騎手(51)=栗・フリー=と中村均元調教師(71)が出席。現役ジョッキーで初の受賞に、武騎手は笑顔で喜びを語った。

     走り続けるスーパーホースマンに、名誉ある勲章が届けられた。長年にわたってスポーツの向上、発展に貢献したプレーヤーに贈られる「令和元年度スポーツ功労者顕彰(プロスポーツ関係者)」に、現役ジョッキーとして初めて武豊騎手が選ばれた。

     この日、顕彰式の会場に濃紺のスーツ姿で登場した武騎手は、萩生田文科大臣から顕彰状と記念の銀杯を授与され「多くの方々、そして馬たちに支えられて、このような名誉な賞をいただき、心から光栄に思います。以前は最年少、最近は最年長と言われることが多くなったが、こういう年になってもやれることをみせていきたい」と壇上で喜びを語った。

     競馬関係者では1992年の保田隆芳氏以来、過去13人が顕彰され、騎手としては岡部幸雄氏が引退後の2005年に選出されているが、現役では初の偉業。一昨年に前人未到のJRA4000勝を達成するなど、デビューから34年にわたってプロとしての活躍を続けたことが評価された。

     今回、ともに顕彰者に選ばれた中村均元調教師は、武騎手自身が重賞初勝利(87年京都大賞典)を決めたトウカイローマンを管理していた。縁の深い間柄だということに触れると「中村先生と一緒にもらえて本当に光栄。勝ったときはうれしかったし覚えているけど、もう昭和の話だね」と新人時代を懐かしんだ。

     支えてくれた多くの馬たちにも、感謝を惜しまない。中でも最強のパートナーだったディープインパクトはこの世を去って、この30日で丸1年になる。「セレクトセールでも当歳馬はいなかったし、改めて存在の大きさを実感した」と名馬をしのびながら「いつかディープを超えるような馬と巡り合いたい。キズナの子も走っているし、(ディープインパクト、キズナに続く)3代ダービー制覇、やってみたいよね」と大きな夢があることを明かした。

     あと5勝に迫ったJRA4200勝の節目に向け、今週は札幌で騎乗する。新たな勲章を手にしたレジェンドが、これからも日本の競馬界をリードしていく。 (内海裕介)


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    1 鉄チーズ烏 ★

    7/20(月) 18:13 配信
    https://news.yahoo.co.jp/feature/1744

    「野球とバスケとダンスをやっています。一つのことには打ち込んでいません」。そう答える子どもたちが増えるかもしれない。国内で長く主流なのは、小中高と競技を一つにしぼって貫き通すことで強くなれるという価値観だ。しかし、ここ数年、季節ごとに競技を変える「シーズンスポーツ」という考え方を取り入れる動きが出始めている。どのように行われているのか、そのメリットはなにか、取材した。(ライター・菊地高弘/写真・遠崎智宏/Yahoo!ニュース 特集編集部)

    耳になじみのあるアップテンポな曲に合わせて、11人の小学生たちはインストラクターの指示に従ってダンスに興じていた。DA PUMPのヒット曲『U.S.A.』である。

    ここは滋賀県大津市にある県立スポーツ会館。踊っている小学生たちは、地元のプロバスケットボールチーム「滋賀レイクスターズ」のシーズンスポーツスクールに通うメンバーたちだ。レイクスターズは毎週木曜日の夜に小学生向けのシーズンスポーツスクールを開校している。この日集まった小学生たちはアリーナのバスケットゴールには目もくれず、ダンスに夢中になっていた。

    踊っている小学生男児に「ダンスは好きなの?」と尋ねると、彼は首を少し傾げてこう答えた。

    「うーん、一番好きなのはフラッグフットボールかな」

    1時間のダンスの授業を終えた小学生は、今度は腰に着脱式のフラッグをつけてフラッグフットボールを始めた。バスケットボールクラブ主宰のスクールだというのに、なぜダンスやフラッグフットボールをプレーするのか。クラブの代表講師を務める我孫子智美さんはこう説明する。

    「『子どもが夢中になれる、自分に合ったスポーツを見つけることが大事』という考えから、アメリカでは一般的になっている『シーズンスポーツ』を取り入れようと開校したんです」


    基本的に季節ごとに二つのスポーツをプレーするが、月に1回はバスケットボールが入る。カヌーなど単発で別のスポーツを体験する日もある
    シーズンスポーツとは、季節に応じて行うスポーツを変えていくことをいう。アメリカのスポーツ部活動では広く普及している。

    レイクスターズのシーズンスポーツクラブでは、季節ごとに二つのスポーツを楽しむ。我孫子さんが説明を続ける。

    「4カ月おきにスポーツを変えていて、2019年度は4月からレスリングと陸上、8月からバスケットボールと卓球、12月からダンスとフラッグフットボールをやっています。さまざまなスポーツに触れることで総合的な運動能力を鍛えながら、子どもたちに『このスポーツに取り組みたい』と感じてもらえたらと考えています」

    小学3年生の息子がはしゃぎ回る姿を見つめていた吉岡浩子さんは、「少年野球の体験入部にも行ったんですけど、子どもに何が合うかわからなかったんです。ここでいろんな競技をできるのはありがたいです」と話す。

    ■「違う競技で違う指導者のもと、違うロジックで学べる」

    幼少期から一つのスポーツに専念しがちな日本に対して、アメリカでは季節ごとにプレーするスポーツが変わるシーズンスポーツが浸透している。アメリカ発祥の有名スポーツブランド・アンダーアーマーの日本総代理店として知られるドーム社の代表取締役CEOである安田秀一さんは、シーズンスポーツのメリットをこう語る。

    「アメリカではアメリカンフットボールをプレーした後に、冬場にスキーをやって活躍する例が普通にあります。でも、日本ではスキー部が雪のない夏に走り込みをしている、なんてケースもありますよね。シーズンスポーツは人材活用という面でも合理的ですし、教育的な効果も大きい。違う競技で違う指導者のもと、違うロジックで学べるのですから」

    1990年代には、野球とアメリカンフットボールの両方でプロ選手になり、MLBのワールドシリーズ、NFLのスーパーボウルと両リーグの最高峰の舞台に立ったディオン・サンダースのような選手もいた。

    一方、日本でジュニア期から一つのスポーツに絞る傾向がある背景を、安田さんはこう推察する。

    「たとえ非合理なことであっても、戦後からの『一つのことを極めよう』という価値観が疑いもなく受け入れられてきたように思います。その名残がいまだにあるのでしょう」

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)


    【【部活】あえて「兼業」し、異なるスポーツで成長するーー「シーズンスポーツ」のメリットとは】の続きを読む

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